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Tanpangram ファッション

「在庫がたくさん残ってるからSALEする」のではなく「いつも買ってくれるお客さまに感謝の気持ちを込めて還元( SALE )する」

スミさんの売上に対する貪欲がハンパない。Keisuke okunoyaのニット帽は明日締め切りです。

あっという間に8月です。つまりは、今月もガンガンいこうぜ!チンタラやってっと置いてくんぞ!!

ちょっと前までは自分の作った商品を実際に誰かに着てもらってる姿なんて見る事ができなかった。

あの伝説の事例から約1年「 Keisuke okunoya パックTシャツ 」第2弾が満を持して発売決定!

一体感、コミュニティ、信頼、安心、そして愛情。これからもみんなのユニフォーム的存在でいたいな。

Keisuke okunoyaの商品の半分は、ボクの大きな愛情でできています。

みんなのあらゆる固定概念を覆したのが、ボクのブランドKeisuke okunoyaです。【 OWNDAYS × Keisuke okunoyaが遂にデビュー 】

たとえそれがまだ見ぬ商品でも、それを買ってくれる人の顔が見れるって素晴らしいことなんだな。

約5年前と違うのは、お洋服を購入してくれる人たちの顔が見えるということ。

参加するだけでも価値があるかもしれない。けど、参加した事を誰かに伝えるのはもっと価値になる。

アナタの会社、お店にとっての当たり前は、お客さまにとっての当たり前ではない。

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