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Tanpangram 展示会

次のフラムクリップのDMは「 TA TA TAND 」セブノヤ、今年はLAに渡ります。

繊研新聞の元旦号を読んで何を思ふ。これが短パン社長 奥ノ谷圭祐の仕事の流儀。

気遣いができる人とできない人。何が違うかって、それはちゃんとその人の事を見てるかどうかなんだよな。

アナタはやれるべき事を今日までちゃんとやってきた?初めて自主開催した短パン先生とトライセミナーから約3年が経ちました。

フラムクリップの展示会に来た。というよりも、オクノヤさんに会いに来た。カッコいい。カワイイ。オシャレ。だけじゃ、もう売れない時代。

そこには必ず、目の前の人を喜ばせたいという想いがなくちゃいけない。

ソックスを買ったはずなのに、届いたのが手袋でもみんな許してくれるかもしれない。Keisuke okunoyaはそんなブランドです。

買いたい服がないわけがない。Keisuke okunoyaを見てくれたらそれが分かるでしょう。

買いたい◯◯がないわけがない。きっとやってる人たちはボクのアツい想いが伝わってくれてる事でしょう。

カレーや、コーヒー、下着や、洋服って、いよいよ何屋か分からなくなってきた。ああ。奥ノ屋でしたね。

買いたい服がないわけがない アパレル短パン流商法の幕開け

久しぶりに業界紙、繊研新聞の1面にKeisuke okunoyaの事を掲載していただきました。

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