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Tanpangram 業界

こうして写真を並べるだけでも1つの商品にたくさんの人の手がかかってる事が分かってくれると思います。Keisuke okunoyaってスゴいね!

マイアミとの3回目のトークライブは豊橋で開催でした。参加してくれた皆さん、改めてありがとうございました。

ボクはいつだって「 どちらが儲かるかではなく、どちらが楽しいかで選ぼう 」の精神で生きていきます。

アナタはやれるべき事を今日までちゃんとやってきた?初めて自主開催した短パン先生とトライセミナーから約3年が経ちました。

今日の学び、そして明日への行動が、きっと未来に花を咲かせる。

久しぶりに業界紙、繊研新聞の1面にKeisuke okunoyaの事を掲載していただきました。

とどのつまり、買ってくれる人がいなかったら、どんなに流行を追い求めてもダメなんです。

お洋服だけ売っててもダメ。現状維持は衰退する一方。スミさんの「 ねぇ。アパレルって終わりなの?」は、もしかしたら我々の業界の未来を暗示しているのかもしれないね。

ボクたち経営者はもっと活躍しなくちゃいけない。その業界を盛り上げる存在じゃなくてはならない。

ボクたちはそんな遅れてる業界に合わせてるヒマはない。

たくさんのお洋服屋さんがSALEをやっている時期に、27,000円のマフラーをプロパー( 標準価格 )で350人に購入してもらえるその理由は?

お洋服はどこでも買える。だから誰から買うかが大事になってくる。

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