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Tanpangram KEISUKE OKUNOYA

案にマスは終わったとか、広告は意味がないとか言う人が増えてきたけど、お前が言うなよ。

ボクがお米を作ろうと思ったのは、別に洋服が売れてないからではないということ。

プロとしての仕事。それは決して自己満足ではなく、相手がどれだけ喜んでくれるか否か。

短パン田植え部の第2回目稲刈りが無事終了!最高に農(みのり)のある2日間でした。

結果が出せない人は、できない理由を探すプロ。そんな人には「 言い訳すんな バカ」と伝えてあげたい。

楽しい場所だけでなく、楽しい商品やサービスにも、人は集まります。

Keisuke okunoyaのパックTシャツが続々皆さんのお手元に!みんなの投稿楽しみにしてますね!

Keisuke okunoyaのパックTシャツ、無事発送作業完了です!皆さん、到着をお楽しみに!!

教えるのではなく、自分がやってきた事を話し、学んでもらう。その場の空気を作るのも講師の役目。これ絶対。

やってるからこそ新しい構想が生まれる。やってないのに生まれる構想は今の事業が厳しいから。それ構想じゃないね。

短パンコーヒー、益子焼マグカップはこれより生産を開始します。そんな作ってるところを見れるのもKeisuke okunoyaの醍醐味であります。

お揃いを着てればいい。という考えと、お揃いを着たい。という考えはまるで違う。Produced by Keisuke okunoyaのユニフォームを作ろうかなと思った件。

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