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Tanpangram 業界

久しぶりに業界紙、繊研新聞の1面にKeisuke okunoyaの事を掲載していただきました。

とどのつまり、買ってくれる人がいなかったら、どんなに流行を追い求めてもダメなんです。

お洋服だけ売っててもダメ。現状維持は衰退する一方。スミさんの「 ねぇ。アパレルって終わりなの?」は、もしかしたら我々の業界の未来を暗示しているのかもしれないね。

ボクたち経営者はもっと活躍しなくちゃいけない。その業界を盛り上げる存在じゃなくてはならない。

ボクたちはそんな遅れてる業界に合わせてるヒマはない。

たくさんのお洋服屋さんがSALEをやっている時期に、27,000円のマフラーをプロパー( 標準価格 )で350人に購入してもらえるその理由は?

お洋服はどこでも買える。だから誰から買うかが大事になってくる。

どうしてボクがこうして色々な工場へ足を運ぶのかをご存知でしょうか。

お洋服関係の仕事をしてる人達は、ボクの繊研新聞の連載記事を見て何を思ふのか。

またしても業界紙「 繊研新聞 」に、短パン先生の名前が掲載されました。

こうしてボクを通じて、お洋服屋さん同士のコミュニティが広がっていく。

大切な事って至ってシンプル。自分の会社やお店の売上をしっかり上げること。

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