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Tanpangram スマホ

これからもどんな事が起きようが、ボクらはスマホとともに生きていく

自分の大好きなお店を誰かに紹介して喜んでもらう。この行為って誰にでもできること。なのに何でみんなそれやらないの?投稿しないの?

そんな未来はまだまだ先だから。と思うか、もうすぐそこにきてる。と思うか。もちろんオレは後者だ。

いつにも増して今年のOWNDAYSの新入社員のレベルが高かった件。これからも彼女たちの質問に答えられるようオレももっと勉強しなくちゃ。

彼女たちのような若者たちとともに学ぶ。それが今後の経営課題なのではないかとボクは思ってる。

これプレゼントしたんだからSNSに上げてくれよ!って言った時点でそれはプレゼントではない。

企業だって、人間だって、常に頭使って、動いて、アップデートしていかないと

スマホやPCナシでは生きていけないボクたちだからこそ観に行かなくていけない映画「 サーチ 」

繊研新聞のコラム「 私のビジネス日記帳 」の第3回目(最終回)は、人を見る目について。

そのSNSを使ってもないのに意見を言ったり否定をしたりする輩には「 やってからモノを言え 」こう伝えてあげよう。

人を笑わせるという行為は無料。SNSの発信も無料。であれば、あなたも身近の誰かを笑顔にする為にSNSで発信してみたら良いと思う。

AIに仕事を奪われてしまうって言う前に死ぬほどやるべき事があるし、そもそもそんな事心配してる人ほど、AIに奪われる前に人に仕事を奪われてる。

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